8月202018ブログ右手のタッチについて、ギター学第3弾で解説しましたが、 併せて考えていただきたいのが、和音を弾く際のタッチです。 和音のタッチも、しっかりと意思を持って使い分けている人の演奏はとても丁寧で美しく聴こえます。 和音のタッチについて考えたことがない、どのように変化を付ければ良いのか分からない、という方、 是非ご覧ください! ¥700 – 購入 購入手続き お買い物カゴに追加しました 共有:Facebook で共有するにはクリックしてください (新しいウィンドウで開きます)クリックして Twitter で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして Tumblr で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして Pinterest で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして LinkedIn で共有 (新しいウィンドウで開きます)クリックして友達へメールで送信 (新しいウィンドウで開きます)Category: ブログBy 猪居亜美2018年8月20日Author: 猪居亜美Post navigationPreviousPrevious post:【私がギター学を書き始めた理由】私はレッスンをすることが苦手でした。NextNext post:ギター学第14弾「アルハンブラの想い出:レッスン動画(レッスンメモ付)」Related posts猪居亜美「MEDUSA」発売記念インストアイベント決定!2019年6月30日【7月3日発売!】3rdアルバム 「MEDUSA」ジャケット&PV公開!!2019年6月20日猪居亜美、メジャーデビュー決定!!2019年4月23日【習う?習わない?】クラシックギターを弾く上で、レッスンは必要なのか!?2019年2月10日【詳しく解説!】サバレス社のクラシックギター弦について2018年11月7日【30分で出来る!】幼少期から行なっていた技術向上のための練習法2018年10月10日